AzureのAI資格を、未経験から無料で。
「読む」と「手を動かす」が1ページで。
Azure資格の森は、AzureもAIも初めての人のための無料対策サイトです。公式シラバス準拠のやさしい図解と、実際に手を動かすハンズオンで合格まで導きます。第1弾は、いま注目の入門資格AI-901(Azure AI Fundamentals)。
「問題と解説だけ」では終わらせない
登録も課金もゼロ
解説も演習も、登録不要ですべて無料。専門用語はそのつど噛み砕くので、AzureもAIも初めてで大丈夫です。
「読む」と「作る」が地続き
AI-901は試験の約6割が「Microsoft Foundryで実際に作る」範囲。本サイトは画面ショット付きで一手順ずつ、手を動かして学べます。
公式シラバスを完全網羅
Microsoft公式の出題範囲に沿って、全項目を体系的に解説。新範囲(Foundryでの実装)まで落とさず、具体例つきで掘り下げます。
対応しているAzure資格
「Azure資格の森」は複数のAzure資格をカバーしていく無料対策サイトです。対応資格は順次追加します。まずは入門資格のAI-901から。
Microsoft Azure AI Fundamentals(AI-901)
AI・生成AIの入門資格。2026年の新シラバス(Microsoft Foundry中心)に、未経験から対応します。
Azure AI Apps and Agents Developer(AI-103)
AIアプリとエージェントを開発する次のステップの資格。AI-901の後に準備中です。
他のAzure AI資格
Azureの再編に合わせて、AI系の資格を順次追加していきます。Coming soon.
【第1弾】AI-901の出題範囲(公式2ドメイン)
Microsoft公式の出題範囲は、大きく2つの領域に分かれます。詳しい解説記事はAI-901対策トップから順次公開します。
ドメイン1(配点 40〜45%)
AIの概念と責任を理解する
責任あるAIの6原則/生成AIモデルのしくみ・選び方/AIで何ができるか(テキスト・音声・画像・情報抽出)を、言葉で説明できるレベルに。
ドメイン2(配点 55〜60%・最重要)
Microsoft Foundryで実際に作る
Foundryでモデルを動かし、チャットやAIエージェント、テキスト・音声・画像・情報抽出のアプリを作る、手を動かす範囲。ここが合否の鍵です。
学習の進め方
STEP 1 全体を把握
AI-901対策トップで、試験の概要と出題範囲をやさしくつかむ。
STEP 2 図解+ハンズオンで学ぶ
各テーマの記事を読み、Foundryを実際に触りながら理解を確認(記事を順次公開)。
STEP 3 模試で仕上げ
本番形式の無料模試で力試し(準備中)。
さっそく始めましょう
※本サイトはMicrosoft Corporationの公式サイトではありません。Microsoft、Azure、Microsoft Foundry等は同社の商標です。本サイトは独自にMicrosoft認定試験の学習情報を提供するものです。